不思議な話。

どういった季節であったかなんて、
覚えている訳も無く。
それは、おそらくまだ、
かわしが小学校の、
それも低〜中学年の頃。

当時住んでいた家のあたりは、
田んぼや畑が多く、
舗装されていない農道なんかもいっぱいありました。

その場所は、
木が生い茂った丘が左手にあり、
道路は舗装されてない一車線の農道。
左手の丘と、
道路の間には幅30兌紊両さな用水路。




ある日、
普段と同じようにその道をチャリに乗っていると…。



グニュッとしたものを踏んでしまいました。



それは工事現場で見かける、
青いホースのようなもの。
水を吸い上げたりしているやつね。
直径15〜20センチくらい?



当然、チャリに乗っていたら気づきます。
左側から右の畑の内部まで届いてるものだから。


でも、「ホース」だと思って、
普通に踏んで行ったわけです。




でもね、
なんだか不思議に思ってすぐに引き返したんです。








跡形も無いんです。








道路を横切るほどの長さの物体が…。








その頃とかは、アオダイショウとか普通にいたし、
下手すりゃマムシもいたし。

たぶん、かわしが踏んだのは
巨大化したアオダイショウでしょうね。

蛇もびっくりしたかもしれんが、
あとになったら俺も驚いた。


蛇の一番気持ち悪いところってなんですか。


僕にとっては、

川を泳いでる姿が本当に君が悪かったです。



今ではその周辺もだいぶ造成されて、
たぶん彼?はいないでしょう。
たくさん採った、
田んぼのタニシや、
川のザリガニ。

いろんなものを失っても、
失くせjない、小さな思い出。

またまたTUBEですまぬ!

今年3回目でぇぇぇぇす♪
なんと、6,7,8月連続で参戦!!!
これは俺の歴史に残る快挙です(爆)

場所は、昨年、かわしがライブデビューをした
地元:横浜スタジアム!
やっぱり地元ってのはうれしい。
怪しげな予報も、曇り空が踏ん張ってくれた!

ライブはもう、そりゃすごかった♪
お台場の時とはまったく違う。
3万人、ぎっしりの観客が一つになってました。

詳しいレポは後日あげるとして
(また溜まってしまった…汗)
今日はこの興奮を伝えたい。

すごいよ、ほんとに。
火柱、噴水、花火。。。
LIVEってのは、文字通り生きてるって事だ。
生きてなきゃ、
こんな興奮、感動は味わえないよ!?


ラストのバラードで、
浸りながら見上げた空は、


いつの間にか星空になっていたよ。





これで夏はすべてオワリ☆

彼女を作る時は、
絶対TUBE好き!な人にしよー。

と、決意を新たにした俺(爆)

しあわせのかたち

幸せにしてあげたいとか、
幸せにしてもらいたいとか。

そういうのはきっと傲慢で、


幸せだなって感じた時に、
そばに大事な人がいたらいいな。


と、思った。



俺が幸せにするから。
なんていうのは、

独りよがりの自己満足みたいな気がした。


と、思った。






この年で一人でいると、
いろいろと考えるんだよー(怒)




うるせーー

EVERLASTING LOVE

すれ違いばかりの
冬も過ぎたら
心もトキメクよ
眩しいseason
星がにじんだ夜
凍えた夜も
二人歩いてきた
大切なmemory

守るものばかりが
やけに増えすぎて
一番大切なこと
失くしかけていた

EVERLASTING LOVE
僕の手で
君だけを守ってあげたい
EVERLASTING LOVE
離さない
この幸せは…

長く続く道の
たどり着く先には
何があるかなんて
知らなくてイイ
くじけそうな時や
辛いことがあっても
二人でいることが
一番の幸せ

想いが募っては
切なくなって
一人眠る夜は
君をさがしてた

EVERLASTING LOVE
いつまでも
そばにいて
笑っていて欲しい
EVERLASTING LOVE
失くせない
このぬくもりよ…

どんなにつらいことも
二人で越えられる
もう涙はいらない
これからの僕たちは

EVERLASTING LOVE
喜びも
悲しみも
二人で分け合って
EVERLASTING LOVE
忘れない
この幸せは…
EVERLASTING LOVE
僕だけが
君だけを守り続けたい
EVERLASTING LOVE
離さない
この幸せは…

離さない
この幸せは…



イメージ。

うまくいかないことばっかりで、
投げ出してやりたくなる時もあるよ。
なんてツイテないんだろうなんて、
そんなの自分ひとりのわけないのに。

だけどね。


今この身におきるすべてのことが、
俺の人生なんだって思えたら、
とても気が晴れた。
つらいことも、
うれしい事も、
それは自分に起こるすべてだから。

つらい時こそ、
サイコウの自分を思い描いてがんばってみよう。

伊豆◆

今日は、昨日同様見事な晴れ!
しかし、台風の影響で、そう長く続く天気ではないらしい。

朝飯で、珍しいカサゴの干物を頂く。
これも旨い♪

そして、10時過ぎには美浜海岸へ。
今日は、僕は泳ぐ気満々です。
ビーチはそんなに幅は広くなく、
また長い浜でもない。
主に家族連ればっかり。
あと、刺青をした団体さん(爆)

遠浅で、水に入って5メートルくらいいくと、
もう僕の方まで来ちゃう。
そっからすぐに、もう足が着かなくなっちゃうような場所。
でも、
内海だから、波がほとんどなく、
まるでプールのように気分良く泳げる♪♪♪
沖合いには休憩できる場所もあって、
そこまで泳いでいく。
満員の場合はしばし立ち泳ぎで時間つぶす。
浜から30メートルくらいなのに、
ホントに深い。
もぐった感じ、3メートル以上はあるだろうね。
それにしても、地元の少年少女はご立派。
こんなに深い海なのに、まるで怖がる様子はなし!
たくましいね〜。

男2人。
もちろん、オイルなど持ってきておりません。
それでも焼く。焼く。焼く。
顔はね。さすがにやめたけど。

結局、海の家でラーメンを食べ、
14時前には帰路につく。
帰りの沼津市内は、同じような行楽帰りの車で混雑。
3時間くらいで家に着きました。
余談ですが、
東名の駒門PAのソフトクリームはかなり旨い。

くたびれたけど、
今年最初で最後の海?、
満足です。

伊豆。

今日は顔の濃い友人と、
何かスポーツをしようと連絡をしていた日。

僕の午前中の予定も終わり、連絡。

顔の濃い彼は、プールに行きたかったらしいが、
「こんな天気のいい日にもったいない」という、
僕の声に押され、結局伊豆を目指すことに。

目指すは、3年前、やはりぶらりと午後から訪れた、
西伊豆、戸田村(へだ)という場所。

厚木から高速で約1時間、沼津インターをおり、
海沿いを南下。
正確には、途中で大瀬崎方面に行く海沿いと、
峠道に分かれる。
今回は峠道を選択。
けっこう急な斜面が続き、
道幅もすれ違いはちょっと厳しい感じ。
最後の峠を越え、少し行くと右手に海が見え始める。

戸田村の美浜(御浜?)海岸。
小さな湾に突き出した浜が印象的な場所。
前回はギターも持ってきて、
2人で曲作りもしたっけ。

今回は、先に宿も決め、
落ち着く場所もキープ!
僕のイメージで(笑)、
伊豆といえば民宿で、浴衣、ビール、温泉、磯料理なんだが、
顔の濃い友人はなぜだか和室が苦手?
男2人でペンションを取りました(汗;;)

厚木を出たのが13時過ぎ。
宿に着いたのはほぼ16時。
ちょっと来ただけで、ずいぶん違うところに着た感じ。
ペンションのオーナー夫妻はとてもよい方たち。
食事の時間をチェックして、
僕らは御浜海岸で、野球(笑)。
といっても、プカポンだけど。
約2時間、たっぷり汗をかきました。

食事は鉄板焼きか、磯料理の選択。
迷うことはないよね?
ちなみにめにゅうは、
・食前酒(ブランデーベースの梅酒:激旨!!)
・刺身盛り合わせ
 本マグロ
 ホタテ
 甘エビ
 タイ
 かに刺し
 アオリイカ
 たこ
 きびなご
などなど
・カサゴの姿揚げ
・ホタテバター
・骨付きカルビ(これはおまけ)
・もずく(超旨い)
・漬物
あとビールとレモンサワー5,6杯(爆)

食事はどれも旨かった!!

程よく酔っ払って、
近くの温泉銭湯へ。

わたくし、酔いが回ってほとんど湯船に入れず・・・。
(泥酔での入浴は危険!!!)

宿に戻ったら、ソッコウで寝ました。

またまたTUBE 。

行って来ました、お台場!
(こっから先、これからライブ行く人はネタばれです・・・)

なんと今年3回目のTUBEです♪
どれも直前になって行くのが決まるという…
今回はフジテレビとタイアップしたイベント。
本来の彼らのライブよりも、
イベント色が強かったな。
そんで、例によって大暴れしてまいりました。
今までの中で今日が一番良かったかもしれない。
シングル中心の、ほんとにヒットメドレーという感じ。
野外、しかも平地だから
音響、照明とか心配だったんだけど、
照明はすばらしかった。
音響は途中で風の影響も少し受けていた感じ。
マスターボリュームが上がったり下がったりしていた気がした。

今日はホント、TUBEってロックバンドだなぁって思った。
かわしは聞かないんだけど、
サザンとの違いってここなのかな?
かわしのイメージではサザン=ポップ。

詳しいレポートはまた別ページで!!
(あ、まだアリーナツアーのレポートも書いてないや!)

ツルモク独身寮 。

ってマンガを知ってますか?
80年代後半から、90年代最初までの作品。
原作は窪乃内英策。

当時中学生くらいだった僕らは、
み〜んな読んでた。
忘れられない青春のバイブルってやつです。

ふとした拍子で、
久しぶりに読み返してみた。
忘れていた想いが、
ピュアな恋愛や、
夢たちが少し思い返された。
あの頃の僕たちは、
こういう恋愛や、
生き方に大きな憧れを持った。


気がつけば10年以上経って…。


いつの間にか主人公たちよりも年上になっていて、

だけど主人公より全然子供な今の自分がいて。


今はまだ何も手にしてないけど
今はまだ何者でもないけれど

ダイジナモノハナクナサナイヨウニ

もう一度胸に刻み込んだ

漢(ヲトコノユウジョウ)

研修初日は座学のため、
夕方過ぎには終了。
地元の親友を呼び出して、
青葉台の高田屋に行きました。









やっちゃった・・・
お金ないのに@7000円(泣)
日本酒飲み過ぎ・・・




でも、久しぶりに存分に語り合えた。
お互いの今昔。
お互いの夢。
お互いが生きてく上で
お互いが絶対に必要な存在。
20'S MINDは、こいつと共作した曲。
いつまでもあの詩を書いたときの気持ちを
忘れずにいたいね。
たとえ、
彼女と比較しても
こいつとの絆は捨てられない。


そういう友を持っただけでも、
俺の人生には大きな意味があるだろう。

お互いがんばらなきゃ!


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