いかりや長介・・・。

巨星が堕ちた。。。

毎日8時に寝かされていた小学生の頃。
全員集合のある土曜だけは、
9時まで起きていても平気だった。
もちろん親には、
こんな低俗番組!といわれたのは言うまでもない。

それでも、
一週間分の楽しみを背負って、
それを裏切らないのが全員集合だった。

もうあのコントが見れないのはホントに哀しい。
後の、
ごきげんテレビや、
テレビバスターズ。
それから大爆笑も好きだったけど、
コントとして、
やっぱり全員集合に勝てるのはなかったと思う。
そういえば、昔は、
クリスマス時期にはドリフ特番もあったな。。。

俳優としても彼も好きでした。
ココロから冥福を祈ります。



余談ですが、
2チャンネルで、
これほど叩かれずに賞賛されてる人、
はじめてみました。

卒業。

居酒屋時代、
一番かわいがっていた長男が、
卒業を機に故郷に帰ります。
今日はそのため、
仕事終わってから武蔵小杉へ。

退職後、
一人の客として訪れるのは初めてだったから、
新鮮さと懐かしさが入り混じる、
複雑な気持ちだった。
元気に働いてるのをみて、
ホッとした。
料理もサービスも、
他の店と比較しても充分だったよ。
いい顔して働いていた。

けど、小さくまとまってる気もした。
社員の存在感も感じなかった。
辞めたやつが何を言うか。
と思われるかもね。
けど少しがっかりしたのも事実なんだ…。

まだ残ってる子たちにはもっとがんばって欲しいな。
何はともあれ長男。
いろいろあったけどwww
ほんとぉにお疲れ様♪
それからいろいろ助けてくれてありがとう。
これからもがんばろうぜ☆
それからモハ書き込め!!!

STAND BY ME

高校時代、
例え彼女がいたときでさえ、
いつも一緒にいた仲間がいた。
いつからか、
それぞれの地元で飲み会を開催するようになったり、
テストが終わったらボーリング大会したり。
夏の野球応援では、
校内新聞に載ってしまうほど大騒ぎしたり。
けんかもしたし、
振られた時は慰めあったりした。
集まる人数は、
多い時は10人にもなった。
10人が同じクラスになったことなんてなかった。
コアメンバーがいて、
それぞれの友達が加わったりして、
気づいたら大所帯。
一番長いやつとは、
もう13年目にはいる付き合い。

今日は久しぶりに集まっての大騒ぎ。
6人でボーリング対抗戦。
かわしは142,163,159。
団体戦敗北(泣)
飲みは、さすがに昔ほどバカなことはしなくなったw
けど、
こうして集まると、
本当にあの頃にタイムスリップしたみたい。
久しぶりに腹がイタイほど
笑い転げたよ☆

あの頃に帰りたいなんて言わないけど、
ずうっと大切な絆。

さが、いわお、せち、たにやん、やまさん、かし。
失くせ無い存在です。

恋よりもせつないもの。

干したてのフトンにつつまれ、
少し夢を見てきた。
 
夢の中でボクは、
一つのビデオを再生した。

それは、バンド時代のライブビデオ。

気がつくと、
ビデオの世界に入り込んで、
ひとりの観客になっていた。





場所も曲も、
さっぱりわからないけど、
演ってるのは、間違いなく、
あの頃の俺たちだった。

ふと、元気だった演奏に異変が起きた。
みんなが座り込んだギターを取り囲んでシンパイしてる。

客席に見たくない顔があるという。
俺は「別人だよ、別人!!」と、
よくわからないことを返事していたみたいだが、
反応は無かった。
どうやら俺は、
過去の自分から見て、
逢いたくない人になってしまっていたらしい。


あいつに、
もう一度やろうぜと言われてしまった。

なんてことだ!!!
やりたいのは俺なのに。

戻れない時間の重さを知った。
捨て切れていない想いを知った。

どんなつらい恋のユメよりも、
泣き出したくなる寝覚めだった…。

ジレンマ。

すんごいわかりやすい性格だよねって、
よく言われるんだけど。


とっても自覚してます(笑)


【感情をぶっ放さないで何のための命だっ】

って、すんごい感銘を受けたあるセリフ。



基本的にわたし、
直球しか投げれません(;´д`)!

けど、
肝心な時に気持ちを現すのがとっても下手。

照れ隠しで強がっちゃって、
うまく言えなかったりしちゃう。


今日はぽかぽかいい天気。
けど、
秋冬のこういう日は、
夕暮れ時が妙に切なくなったりする…。

そろそろ街の灯りが胸にしみそう(笑)



秋の香り。

うちからバスを使うには、2箇所のバス停がある。
一つは住宅街を通って、バスの本数も多いけど、
時間通りになんか着やしないし、少し遠い。


で、近いほうのバス停に行くには、
田んぼを横切るんです。
といっても、交通量の多い道路だけどね。
田んぼの真ん中に川が流れていて、
遠くには大山を眺める、とてもいい景色。


今日の帰り、
暗闇の中、その道を通った。
藁が焦げた匂いがした。


もう稲刈りが始まっていて、
早い田んぼはもう、田んぼを焼いた?りしている。

小さい頃、
この季節は野球の開幕シーズンだった。
といっても、人数は二人からそろっても8人もいるかいないか。
刈り入れが終わった田んぼで、
ボールが見えなくなるまで追いかけた。
稲株を潰して、
干してある稲(藁?)に突進して、
そりゃもう、農家に怒られた…;;

あんなふうにまた、
駆け回りたいな。

ふと思い出した、
大切な思い出。


実感。

自分がまいた種は、


どこに出しても恥ずかしくない、


芽を出していたみたい。





うれしかった。



不思議な話。

どういった季節であったかなんて、
覚えている訳も無く。
それは、おそらくまだ、
かわしが小学校の、
それも低〜中学年の頃。

当時住んでいた家のあたりは、
田んぼや畑が多く、
舗装されていない農道なんかもいっぱいありました。

その場所は、
木が生い茂った丘が左手にあり、
道路は舗装されてない一車線の農道。
左手の丘と、
道路の間には幅30兌紊両さな用水路。




ある日、
普段と同じようにその道をチャリに乗っていると…。



グニュッとしたものを踏んでしまいました。



それは工事現場で見かける、
青いホースのようなもの。
水を吸い上げたりしているやつね。
直径15〜20センチくらい?



当然、チャリに乗っていたら気づきます。
左側から右の畑の内部まで届いてるものだから。


でも、「ホース」だと思って、
普通に踏んで行ったわけです。




でもね、
なんだか不思議に思ってすぐに引き返したんです。








跡形も無いんです。








道路を横切るほどの長さの物体が…。








その頃とかは、アオダイショウとか普通にいたし、
下手すりゃマムシもいたし。

たぶん、かわしが踏んだのは
巨大化したアオダイショウでしょうね。

蛇もびっくりしたかもしれんが、
あとになったら俺も驚いた。


蛇の一番気持ち悪いところってなんですか。


僕にとっては、

川を泳いでる姿が本当に君が悪かったです。



今ではその周辺もだいぶ造成されて、
たぶん彼?はいないでしょう。
たくさん採った、
田んぼのタニシや、
川のザリガニ。

いろんなものを失っても、
失くせjない、小さな思い出。

しあわせのかたち

幸せにしてあげたいとか、
幸せにしてもらいたいとか。

そういうのはきっと傲慢で、


幸せだなって感じた時に、
そばに大事な人がいたらいいな。


と、思った。



俺が幸せにするから。
なんていうのは、

独りよがりの自己満足みたいな気がした。


と、思った。






この年で一人でいると、
いろいろと考えるんだよー(怒)




うるせーー

イメージ。

うまくいかないことばっかりで、
投げ出してやりたくなる時もあるよ。
なんてツイテないんだろうなんて、
そんなの自分ひとりのわけないのに。

だけどね。


今この身におきるすべてのことが、
俺の人生なんだって思えたら、
とても気が晴れた。
つらいことも、
うれしい事も、
それは自分に起こるすべてだから。

つらい時こそ、
サイコウの自分を思い描いてがんばってみよう。


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